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【暖房・加湿・空清】HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違い5つ

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【暖房・加湿・空清】HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違い

この記事では、HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いについて解説します。

冬になると暖房と加湿、両方欲しくなりますよね。でもそれぞれ別の機械を置くと場所を取るし、管理も大変です。

そこで気になるのがシャープのHX-TK12-WとHX-SK12-W。どちらも1台で暖房、加湿、空気清浄の3つができる優れものなんですが、一体何が違うのでしょうか。

読者さん

HX-TK12-WとHX-SK12-Wって見た目も機能も似てるけど、何が違うの?どっちを買えばいいか分からない…

kaden-madam

実は機能面では全く同じなんです。違いは,本当に少しだけ。選び方のポイントを分かりやすく解説しますね。

HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いは以下の通りです。

クリックで気になる項目へ移動します

それぞれがおすすめな方は…

  • HX-TK12-Wがおすすめなのはこんな方
    • 最新モデルを選びたい方
    • 長期保証を重視する方
    • 現時点で価格が安い方を選びたい方
  • HX-SK12-Wがおすすめなのはこんな方
    • 型落ちでも気にしない方
    • 購入時に価格が安ければそちらを選びたい方
    • 早めに冬支度を済ませたい方

本文ではより詳しいHX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いを解説しますね。

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目次

HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いを比較

HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いを比較してみた所、違いは3つでした。

タップするとサクッと移動します

それぞれのポイントについて詳しく解説しますね。

発売年が1年異なる

HX-TK12-Wは2024年9月に発売された最新モデルで、HX-SK12-Wは2023年9月に発売された前年モデルです。

ただし、シャープ公式の仕様比較表を確認しても、性能面での変更点は一切ありません。暖房能力、加湿量、プラズマクラスター7000の搭載、Wセンサーによる自動運転機能など、すべて同一の仕様となっています。

つまり、年式が新しいだけで、機能のアップグレードはないということです。

価格は購入時期により変動

通常、型落ちモデルの方が安くなる傾向にありますが、2025年10月現在、販売サイトによっては新型のHX-TK12-Wの方が安く販売されているケースもあります。

これは在庫状況や販売ルートによる価格設定の違いが影響しています。購入を検討する際は、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなど複数のサイトで価格を比較することをおすすめします。

また、ポイント還元やクーポンを活用すれば、実質的な購入価格をさらに抑えることも可能です。

操作パネルの表記が微妙に異なる

機能自体は同じですが、操作パネルのボタン表記に若干の違いがあります。

HX-TK12-WとHX-SK12-Wでは、自動運転ボタンに「エコ自動」と表示されています。一方、さらに前のモデルであるHX-RK12(2022年モデル)では「自動」という表記でした。

ただし、これは表記の変更だけで、動作内容に違いはありません。どちらも温度を約22度、湿度を45~65%に自動コントロールする機能です。

HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いをまとめた比較表

2025年10月時点

項目HX-TK12-WHX-SK12-W
発売年2024年9月2023年9月
暖房能力木造6畳/コンクリート8畳木造6畳/コンクリート8畳
最大加湿量650mL/h(50Hz)650mL/h(50Hz)
プラズマクラスター7000(約6畳対応)7000(約6畳対応)
Wセンサーありあり
自動フィルター洗浄ありあり
消費電力強1200W/弱620W強1200W/弱620W
運転音(強モード・50Hz)38dB38dB
電気コード長さ約1.8m約1.8m
本体サイズ幅420×奥行175×高さ420mm幅420×奥行175×高さ420mm
重量約5.5kg約5.5kg
タンク容量約3.1L約3.1L
1時間あたりの電気代
(強モード)
約37円約37円
1ヶ月の電気代目安
(1日8時間使用)
約8,880円約8,880円
カラープレミアムホワイト/ダークブラウンプレミアムホワイト/ダークブラウン
操作パネルエコ自動表記エコ自動表記
S-JET認証取得済み取得済み
Amazon楽天Amazon楽天
S-JET認証ってなに?

S-JET認証(第三者認証制度)を取得した製品は、以下の厳格な審査をクリアしています:

  1. 製品試験: 電気用品安全法の技術基準に加え、安全確保の観点から独自に追加された基準をクリア
  2. 工場の品質管理調査: 製造工場の管理体制の確認
  3. 定期的なフォローアップ検査: 継続的な品質維持の確認

HX-TK12-WとHX-SK12-Wの共通機能

HX-TK12-WとHX-SK12-Wにはこのような共通機能がありました。

3-in-1機能

シャープセラミックファンヒーター

画像引用元:楽天

通常なら、セラミックヒーター、加湿器、空気清浄機を別々に購入すると、3台分のスペースとコンセント、そして管理の手間が必要になります。しかしこの製品なら、たった1台でこれら全てをまかなえるため、お部屋がスッキリします。

特に、ワンルームや狭いお部屋に住んでいる方、家電を増やしたくない方には大きなメリットです。コンパクトなのに多機能だから、脱衣所やトイレ、キッチンなど置き場所に困る空間でも大活躍します。

プラズマクラスター7000

プラズマクラスター7000

画像引用元:楽天

浮遊菌やウイルスの抑制ニオイの軽減静電気の低減効果がある、シャープ独自の技術です。

約6畳の空間に対応しているため、寝室やトイレ、脱衣所など、清潔に保ちたい場所で特に威力を発揮します。

冬場は窓を閉め切るため、部屋の空気が滞りがちです。暖房と加湿をしながら同時に空気を清浄化できるため、家族の健康を守りながら快適に過ごせるのが魅力です。

Wセンサーによるエコ自動運転

wセンサー

画像引用元:楽天

温度センサーと湿度センサーが室内環境を常にチェックし、快適な状態を保ちながら無駄な電力を自動カットします。

自動運転時は、室温を約22度、湿度を55~65%に自動コントロール。手動で調整する手間がなく、つけっぱなしでも安心です。

「暖めすぎて暑くなった」「加湿しすぎて結露が…」といった失敗もなく、電気代を抑えながらちょうどいい快適さをキープしてくれます。節電意識が高い方や、電気代が気になる方にぴったりの機能です。

業界トップクラスの加湿能力650mL/h

本格加湿

画像引用元:楽天

コンパクトなのに、最大加湿量約650mL/h(50Hz時)という業界トップクラスのパワーを誇ります。

加湿適用床面積は、プレハブ洋室で18畳、木造和室で11畳まで対応しているため、リビングでも十分に使えます。

タンク容量は約3.1Lと大容量で、強+加湿モードでも約4.8時間連続運転が可能。寝ている間も給水の心配がなく、朝までしっかり潤いを届けてくれます。

冬の乾燥による喉の痛みや肌荒れ、静電気に悩んでいる方には特におすすめです。

自動フィルター洗浄で清潔&お手入れ楽々

フィルター自動洗浄運転

画像引用元:楽天

他社製品にはない独自機能として、フィルター自動洗浄機能を搭載しています。

運転停止後に加湿フィルターを自動で洗浄するため、カビや雑菌の繁殖を抑え、常に清潔な加湿が可能です。

従来の加湿器では「フィルターのお手入れが面倒…」「気づいたらカビだらけ」という悩みがありましたが、この機能により手入れの手間を大幅に削減できます。忙しい毎日でも、清潔な状態を長く保てる点が高く評価されています。

即暖&大風量で足元からしっかり暖かい

大風量

画像出典元:楽天

電源を入れた瞬間から温風が出る即暖性が魅力です。

石油ファンヒーターのように着火を待つ必要がないため、「寒い朝にすぐ暖まりたい」「お風呂上がりの脱衣所で使いたい」というときに最適です。

また、大風量足元ロング温風により、従来モデルと比較して温風到達距離が約2倍に拡大。暖気の上昇を抑えながら遠くまで温風を届けるため、足元をしっかり暖めることができます。

充実の安全機能で家族みんな安心

child lock

画像引用元:楽天

日本製であり、安全性に関する厳しい基準をクリアしたS-JET認証を取得しています。

二重安全転倒OFFスイッチにより、本体が転倒・傾いた際に自動で電源が切れるため、小さな子どもやペットがいる家庭でも安心です。

チャイルドロック機能で、子どもが誤って操作することを防ぎます。

切り忘れ防止機能では、8時間連続運転すると自動的に電源が切れる設計になっており、「消し忘れて外出してしまった…」という心配もありません。

さらに、温度過昇防止器も搭載されているため、万が一の異常発熱時にも安全に停止します。

「小さい子供がいるのですが、触ってもファンヒーターや電気ストーブのような危険性はないので安心です」という口コミもあり、子育て世帯にとって重要な安全性が高く評価されています。

HX-TK12-WとHX-SK12-W格安で買える場所はどこ?

違いを共通点を知った後、気になるのは価格ではありませんか?

AmazonでHX-TK12-Wの最新価格を確認する
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HX-TK12-Wの口コミ

HX-TK12-Wについての口コミをご紹介します。

気になる口コミと対応策

気になる口コミ対応策
強運転にすると風の音が目立つ就寝時は弱運転に切り替える。日中のリビング使用では問題なし
電気代が予想より高かったエコ自動運転を活用し、タイマー設定で無駄な運転時間を削減する
kaden-madam

強運転時の音については、風量が多い分どうしても動作音が発生します。ただし、弱運転にすれば図書館と同程度の静かさになるため、使用シーンに応じて運転モードを切り替えることで快適に使えます。

電気代は強運転で1時間約32円、弱運転で約17円です。エコ自動運転を使えば、室温が設定値に達した後は自動で消費電力を抑えてくれるため、上手に活用すれば節約できます。

良い口コミ

  • 3台目のリピート購入。転倒するとすぐ停止するので子どもがいる家庭でも安心して使える
  • ワンボタンで暖房と加湿を同時運転できるのが便利
  • デザインがスタイリッシュで部屋のインテリアに馴染む
  • 加湿フィルターを自動で洗浄してくれるからお手入れが楽
  • 足元から暖かくなるので快適
  • プラズマクラスターで空気がきれいになる感じがする
  • 操作が簡単で高齢の親でも使いこなせる

安全性と操作性の高さが特に評価されています。小さな子どもがいる家庭や、高齢者がいる世帯でも安心して使えるという声が多く見られました。

また、1台で暖房、加湿、空気清浄の3役をこなせる点が、スペースを有効活用したい方に支持されています。

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HX-SK12-Wの口コミ

HX-SK12-Wについての口コミをご紹介します。

気になる口コミと対応策

気になる口コミ対応策
エコモードでは温風が弱く感じる最初に強モードで部屋を暖めてからエコ自動に切り替える
広いリビングだと暖まりにくい6畳程度の寝室や脱衣所での使用が最適。広い部屋では補助暖房として活用
kaden-madam

エコモードは省エネを優先するため、暖房パワーは控えめになります。そのため、部屋が冷えている状態では温まるまで時間がかかります。最初に強モードで一気に暖めてから、エコ自動に切り替える使い方がおすすめです。

また、適用床面積は木造6畳、コンクリート8畳までが目安です。それ以上の広さだと暖房効果が薄れるため、寝室や脱衣所など比較的狭い空間での使用に向いています。

良い口コミ

  • 1台で3役こなせてこの価格はコスパが良い
  • 寝室で使用しても音が気にならず、赤ちゃんがいる家でも問題ないレベル
  • 加湿フィルターが自動洗浄されるのでメンテナンスが楽
  • タンクの着脱が簡単で水の補給がしやすい
  • プラズマクラスターで空気が清潔に保たれる
  • シンプルなデザインでどんな部屋にも合わせやすい
  • 操作がシンプルで分かりやすい

HX-SK12-Wも、TK12と同様に多機能性、お手入れのしやすさ、静音性が高く評価されています。特にコストパフォーマンスの良さを挙げる声が多く見られました。

\型落ちでも性能は同じ!早めに冬支度をHX-SK12-W/

HX-TK12-WとHX-SK12-Wどっちがおすすめ?

HX-TK12-Wがおすすめなのは下記のような方です。

  • 最新モデルを選びたい方
  • 長期保証を重視する方
  • 購入時に価格を比較して安い方を選びたい方
  • 在庫が安定しているモデルを選びたい方

HX-TK12-Wは2024年の最新モデルなので、メーカー保証期間が長く、在庫も安定しています。家電量販店で長期保証を付けたい方や、新しいモデルに安心感を覚える方には最適です。また、購入時期によっては型落ちモデルより安く手に入ることもあるため、価格比較をしっかり行うことがポイントです。

\最新モデルで安心!長期保証も充実HX-TK12-W/

HX-SK12-Wがおすすめなのは下記のような方です。

  • 型落ちモデルでも気にしない方
  • 機能が同じなら価格重視で選びたい方
  • 早めに在庫を確保したい方
  • コストパフォーマンスを最優先する方

HX-SK12-Wは2023年モデルですが、機能面では最新モデルと全く同じです。型落ちということに抵抗がなく、価格が安ければそちらを選びたいという方には最適な選択です。ただし、在庫が少なくなっている可能性があるため、見つけたら早めに購入することをおすすめします。

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よくある質問とこたえ

HX-TK12-WとHX-SK12-Wは性能面で違いがありますか?

いいえ、性能面での違いは全くありません。暖房能力、加湿量、プラズマクラスター7000、Wセンサー、自動フィルター洗浄など、すべて同一のスペックです。違いは発売された年だけです。

なぜ新型の方が安く売られているのですか?

型落ちモデルは在庫が少なくなると価格が上がることがあります。また、販売サイトや時期によって価格設定が異なるため、購入時には必ず複数のサイトで比較することをおすすめします。

どちらのモデルを選べば失敗しませんか?

機能が同じなので、購入時に価格が安い方を選ぶのが賢い選択です。ただし、最新モデルの安心感や長期保証を重視するなら、HX-TK12-Wを選ぶのも良い判断です。

1時間あたりの電気代はどのくらいですか?

 強運転で約32円、弱運転で約17円です。エコ自動運転を使えば、室温が設定値に達した後は自動で消費電力を抑えてくれるため、さらに節約できます。

8畳以上の部屋でも使用できますか?

適用床面積は木造6畳、コンクリート8畳までが目安です。それ以上の広さでは暖房効果が薄れるため、補助暖房としての使用をおすすめします。

フィルターのお手入れは大変ですか?

自動フィルター洗浄機能が搭載されているため、運転停止後に自動で洗浄してくれます。手動での洗浄頻度が大幅に削減されるため、お手入れは非常に楽です。

小さな子どもがいても安全に使えますか?

はい、二重安全転倒OFFスイッチ、チャイルドロック、切り忘れ防止機能など、安全機能が充実しています。転倒した際は自動で電源が切れるため、小さなお子様がいる家庭でも安心して使用できます。

HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いを比較|まとめ

HX-TK12-WとHX-SK12-Wの違いについて徹底比較しました

  • 発売年が1年違うだけで、機能やスペックは完全に同一
  • 価格は時期や販売サイトによって変動するため、購入前に必ず比較しましょう
  • どちらも暖房、加湿、空気清浄の3役を1台でこなせる高機能モデル
  • 安全性、操作性、お手入れのしやすさが高評価
  • 6畳程度の寝室や脱衣所での使用が最適
  • 電気代は強モードで1時間約37円、1日8時間使用で月約8,880円

現在は性能が同じでありながら、最新モデルのHX-TK12-Wの方が安く購入できる絶好のタイミングです。

この価格逆転はいつまで続くか分からないため、早めの購入がおすすめです。 ただし、最新モデルの安心感を重視するなら、HX-TK12-Wを選ぶのも良い判断でしょう。

冬の乾燥と寒さを一気に解決できるHX-TK12-WとHX-SK12-W。1台で3役こなせるので、部屋もスッキリして快適な冬を過ごせます。ぜひ、自分に合った方を選んで、暖かく潤いのある冬を迎えてくださいね。

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この記事を書いた人

こんにちは♪
家電&ガジェットが大好きな主婦、kaden-madamです!

毎日バタバタの中で「どうしたら家事をもっとラクにできるかな?」と考えるのがクセになっていて(笑)、時短や便利なアイテムを探すのが私の趣味になっています。

このブログでは、忙しいママさんや主婦の方にこそ使ってほしい、ラクしてキレイ&快適を叶えてくれる家電やガジェットをご紹介しています。

気になる新製品のも、旧型と何が違うの?とできるだけわかりやすく丁寧にお届けしていますので、「ちょっと気になるな〜」と思ったら、ぜひのぞいていってくださいね♪

少しでもあなたの毎日がラクに、楽しくなるお手伝いができたら嬉しいです!

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